アメリカ西海岸在住、グータラ兼業主婦のグータラな日々。
by tuguki3964
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カテゴリ:レシピ( 48 )

笑っちゃうほど簡単な...クランベリーとくるみの焼き菓子。


 材料 
 中力粉 1c
 グラニュー糖 1c
 塩 ひとつまみ
 クランベリー(生or冷凍)2c
 細かめに刻んだ胡桃1/2c
 溶かしバター 100g
 卵(大)2個

 * 1cはアメリカサイズゆえ約250ccです。


1.21cmのパイ皿にうすく油を塗り、オーブンを175℃で余熱。

2.中力粉、グラニュー糖、塩を混ぜたものにクランベリーと胡桃をいれ満遍なく混ぜる。

3.卵を解きほぐし溶かしバターを加えた後2.を加えさっくりと混ぜ合わせる。

4.用意したパイ皿に3.を入れとんとんとゆすって生地を落ち着かせる。

5.175℃でおよそ60分。  真ん中に竹串をさして生地がついてこなければ出来上がり!


ベーキングパウダーはおろか重曹さえ使わず、しかも、ただひたすら材料を混ぜて焼くだけなんですが、でも、これ...侮れない美味しさです。
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ちなみに、アメリカ人なら...お供にバニラアイスが必須かな。
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by tuguki3964 | 2012-03-21 14:31 | レシピ

シソ餃子。

毎回、毎回、買ってきた餃子の皮に対してどのぐらいのアンを作ればいいのか激しく悩むのですが (なんせ、アジア系スーパーで売ってる餃子の皮って...枚数表示じゃなくて重量表示だし...。)、今回は、かなりバランスがよかったんで自分用覚書。


 材料 (約?人分)
 台湾スーパーで買ったかなりこぶりの餃子の皮1lb (51枚入ってました。)
 豚肩肉150g (出刃で叩いてひき肉状に...。)
 キャベツ300g
 紫蘇1/4束
 ねぎの青い部分数本分
 醤油 大1
 胡麻油 大1


1. キャベツと大きくて硬そうな紫蘇の葉をを出来る限り細かく刻み、塩ひとつまみ強をまぶしておく。

2. ねぎの青い部分を50cc程の水の中でもみしだきねぎ水を用意。

3. 出刃で叩いた豚肩肉を指先でゆるゆると混ぜつつねぎ水を加える。

4. 3.の肩肉にぎゅーと絞った 1.のキャベツと紫蘇、醤油、ごま油を加えよく混ぜる。

5. 餃子の皮にこぶりの紫蘇の葉と4.で出来た餃子のアンをのせ包む。



おしっ!

これで次回もためらうことなく野菜を刻めそうだ...。
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by tuguki3964 | 2012-03-15 14:57 | レシピ

うぐいす餅の作り方。

母からうぐいす餅のレシピが届きました。

出どころを聞いたら、母の料理のおっしょさんだった 吉田さんのおばちゃん のオリジナルレシピとのことなのでここで紹介してもたぶん問題ないでしょう。

と言うことで...。






電子レンジでうぐいす餅。

材料
白玉粉 100g
砂糖 50g
水 130cc
耐熱容器に入れまぜる。
600Wのレンジで2分 一旦出してなめらかになるまで混ぜ
再びレンジで2分
砂糖入りのきな粉に取り出し 8当分して 餡をつつむ。以上
アルミホイルのカップに入れると扱い易く見栄えもいいです。
その上からたっぷりきな粉をかけると美味
是非お試しを。


以上、レシピは母からのメールのコピペです。
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by tuguki3964 | 2012-03-07 15:14 | レシピ

キーライムパイの作り方。

前回のベイクドバージョンはいただいたレシピに忠実に従ったんですが、やはりちょっと甘すぎたり、その他にも、こんな感じのほうが美味しいんじゃないかな...というところがあったんで、アンベイクドはtugu仕様!

 材料 (8.5インチ≒22cmのパイ皿用)
  砕いたグラムクラッカー 1c
  溶かしバター 1/4c
  生クリーム 200cc
  グラニュー糖 20g
  コンデンスミルク 100cc
  キーライムの絞り汁 80cc

1.砕いたグラムクラッカー(フープロを使うと簡単らしいですが、我が家には無いんで、袋に入れてすりこ木でたたきました。)に溶かしバターをまぜ、パイ皿に敷き詰めたら冷蔵庫で固めます。

2.生クリームにグラニュー糖を入れ、ハンドミキサーで7分だてに。

3.2.にコンデンスミルクとライムの絞り汁をいれハンドミキサーで攪拌し、均等になったら1のパイ皿に流し込みます。

4.冷蔵庫で冷やし固めたら出来上がり~~!


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う~~ん。

これをレシピと呼んでいいんだろうかってぐらい簡単いい加減...。




キーライムは日本では手に入りにくいとのことなんですが、たぶん、普通のライムでも大丈夫だと思います。
ただ、キーライムのほうが香が強いので、もしインパクトにかけるようだったら、スダチやカボスなどの絞り汁を加えるといいかも...。
っつぅか...その方が絶対に美味しい気がする~~~!
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by tuguki3964 | 2012-02-11 14:46 | レシピ

たぶん失敗はないであろうと思われる...白菜漬け。


以前から、数人の方に 〝ジップロックを使った白菜漬け” のレシピを教えて欲しいと頼まれていたんですが、先日、ようやく写真を撮りつつ漬けましたんで...ご紹介。


白菜は、根元から1/3程度のところまで包丁を入れ
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後は、手で裂きます。
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葉先まで包丁を入れちゃうと葉っぱがばらばらになってしまうんで、入れる包丁は最小限にとどめましょう。


白菜の大きさによりますが、六つ割から八割りにし...。
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盆ざる(なければキッチンペーパーをしいた新聞でもOK)に並べ半日ほど陰干し。

(この工程は省くことも可能ですが、でも、したほうが、低塩でもしっかり漬かります。)


半日陰干しして、ちょっとしんなりした白菜たち。
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ここで重さを量り、白菜の2.5~3%の粗塩を用意。
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出来れば昆布や種を抜いた鷹の爪も...。
(昆布も鷹の爪もさっと水をくぐらせてキッチンバサミでカットしておくと使いやすいです。)


さぁ~~っ、漬けるよ~~!


まず、ジップロックの底に目分量でいいですから、粗塩の1/9(白菜八割りの場合...。)を撒き、白菜を一株入れます。
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1/9の粗塩を株のあたりに集中的にふります。
昆布と鷹の爪も...まぁ、パラパラ。


でっ、次なる白菜を一株、さっきとは互い違いの方向になるように入れ...粗塩1/9と昆布と鷹の爪をぱらぱら。
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それをひたすら繰り返し、詰め終わったら、ジップロックの口を閉めて...。
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白菜の2~3倍の重石をのせて室温で一晩から一昼夜。
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(途中、気がついたら、ジップロックの中の空気を抜いてあげると漬かりが早いです。)


こんな感じに、完全に水が上がったら...冷蔵庫に入れてください。
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浅い漬かりがお好きなら...即日OK!

でも、冷蔵庫でじっくりと熟成された古漬けも...いいですよ~~!
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by tuguki3964 | 2012-01-19 15:49 | レシピ

Roseママのグワァカモリの作り方。

クリスマス明けから、家を貸すためのお片づけに悪戦苦闘状態のライラさんとラックさん。

わたしたちも日本を出る時に経験したけれど…何を残し、何をどういう形で処分するか(知人にあげげる、ドネーションする、捨てる…etc)を決めるのはまさに戦いです。


しかも…我が家の十年そこそこのジャンクと違い、70年の歴史が詰まったRose家では、そのほとんどが今ではちょっとしたアンティークだったり、貴重な記録だったり…。



と言うわけで、今日もちょっとした差し入れをもって午後から陣中見舞い。


今日の差し入れは…Roseママのグワァカモリとチップスだよ~~!


お庭には鈴なりのアボカドがあるけど、でも、きっとグワァカモリを作ってる余裕なんてないだろうな…と思って作っていったんですが 〝あ~~~っ、これ、ママの味だ!” とお二人とも予想以上に喜んでくれました。



では、こちら…Roseママ直伝のレシピです。


材料。
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アボカド、缶入りサルサ、トマト、ホワイトオニオン、ライム、塩。


まず、種を取り皮をむいたアボカドをフォークの背でマッシュ。
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変色を最小限にするために、マッシュしたらすぐにライムを絞り込みます。
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そこに缶入りサルサを入れ…。
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さらに、粗微塵に刻んだトマトと粉みじんに刻んだホワイトオニオンを加え、塩で味を調えたら出来上がり。
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トマトの甘みや水分、ライムの酸味や玉ねぎの辛味で微妙に違ってきてしまうんですが、大体の目安としては…アボカド中1個に対し、ライムジュース大匙1、サルサ大匙2~3、トマトの粗微塵大匙2~3、ホワイトオニオンの粉みじん大匙1、塩ひとつまみ といった感じかな…。


ちなみに、ママご推奨の缶入りサルサは…こちら。
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たぶん、日本では手に入らないと思うんですが、トマトの水煮、ローストチリのピクルス、玉ねぎ、ライムジュース、シラントロを混ぜるとかなり近い味の物が出来ると思います。



取るティーやチップスにつけるのはもちろんのこと、チキンソテーや白身魚のフリッターのソースにしても美味しいよ~~!
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by tuguki3964 | 2012-01-15 13:51 | レシピ

煎り酒の作り方。

煎り酒もいろいろな作り方があるらしく、あれこれ試してわたしがたどり着いた...お手軽なれどけっこう美味しい作り方です。



1.日本酒に出し昆布を浸し一晩おきます。
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2.出し昆布を取り出した鍋に梅干...と言いたいところですが、毎年姉が漬けてくれる梅干は貴重品なんで、わたしは、お結びや梅肉和えをしたときにとっておいた種を使います。  (今回は種がちょっと不足気味だったんで奮発して丸ごとの梅干を一個追加。)
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3.鍋を火にかけ、煮立つまで強火、煮立ったら弱めの中火でことこと10~15分。
 1割ほどに詰まったところで花カツオ一握りを加え火を止めます。
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4.花カツオが沈み、荒熱が取れたらざるで濾します。  (本当は、さらし等で濾すらしいんですが、でも...さらしやキッチンペーパーが吸い込んじゃう分がもったいないんで、わたしはざるのみ!  でも、目の細かいざるを使ったら問題ないと思うんだけど...。)
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5.ってな感じで...金色に輝く、魔法の調味料の出来上がり~~~!
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量ったことはないんですが、でも、たぶん、最初の日本酒の量は1カップぐらいだと思います。
出汁昆布は10cm四方ぐらい。
梅干は...大粒のものを2~3個。



これ...。
シンプルゆえに、最大のポイントは素材。
お酒は絶対純米酒。
出汁昆布は、できるなら羅臼昆布か利尻昆布。
梅干は、昔ながらの塩と紫蘇のみで漬けた物。



でっ、当然、残った梅肉と昆布とおかかは...。
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刻んで、乾煎りして...ふりかけだよ~~!
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by tuguki3964 | 2012-01-11 15:04 | レシピ

きゅうりのキューちゃんの作り方。

友達が教えてくれたきゅうりのキューちゃん。

〝レシピを知りたいって人がたくさんいるんだけど...。” って言ったら、彼女、わざわざ、これを教えてくれた知人のおばさまにレシピの出所を問い合わせてくれました。

でっ、これは、そのおばさまのお母さんが 〝きゅうり樽にいっぱい しょうゆお玉3つ...” なんて感じで作っていたものを、おばさまが作りやすい分量に直した物で 〝ブログにのせてもいいかな?”  って聞いたら 〝えっ、そんなところで紹介してもらえるなんて嬉しいわ!” と言ってくださったそうなんで...ついに、ここにレシピ公開~~!


きゅうりのキューちゃんの作り方です。


 材料 
 きゅうり 6~700g
 しょうが ひとかけ
 鷹のつめ 数本
 *しょうゆ 120cc
 *みりん 50cc
 *米酢 30cc
 *三温糖 大匙1~2


1. 大きめの鍋に湯を沸かし、洗ったきゅうりを丸ごと入れて、お湯が少しふつふつと言い出した辺りで火を止めそのまま冷まします。
  
2. 室温程度にさめたら、水を替えて 1. をくりかえします。

3. 2.が室温程度まで冷めたら厚さ4~5mmの輪切りにし、できればさらしに包んでぎゅ~~っと絞ります。
   
4. 生姜は皮をむいて千切り、鷹のつめは種を除いて細めの輪切り。

5. *すべてを火にかけ、煮立ったら 3.と 4. を加えます。  ひと煮立ちさせたら火からおろし冷めたら出来上がり。


 ・きゅうりは細めでなおかつ種の部分が少ない品種がお勧めだそうです。

 ・>お湯が少しふつふつと言い出した辺り と言うのがなんとも微妙なんですが、たぶん7~80度ではないかと思います。

 ・輪切りにしたきゅうりは、チョッとぐらい形が崩れても気にせずにしっかり水気を絞ること。  そうすることによって食感がしゃきしゃきとして味もしっかりしみるそうです。

 

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by tuguki3964 | 2011-12-23 10:53 | レシピ

ケトルコーンの作り方。


用意するもの
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ふた付きの大なべ。
木べら。
出来るだけしっかりとしたつくりのミトン型なべつかみ。
ポップコーン 1/2C
グラニュー糖 1/3C
サラダオイル 1/4C
塩 小さじ1弱


大なべにサラダオイルを入れ中火にかけます。
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オイルが軽く音を立てるぐらいになったらポップコーンを投入。
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両手にミトンをはめ、いつはぜ始めても大丈夫なように左手に鍋のふたを持ち、右手の木べらでかき混ぜる。
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4~5粒はぜたところでグラニュー糖を投入。

ここから先は戦闘状態ゆえ写真なし。


グラニュー糖が溶けてシロップ状態になる頃にふたたびコーンがはぜ始めるはずなので、そこで、すかさずふたをして鍋をゆする。


パンパパンパンとコーンがはぜる音が続く間は鍋をゆすり続け、はぜる音が間遠になったら火からはずし、塩を振りいれたら出来上がり~~!
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お砂糖のシロップでコーティングされた、ぱりぱりの甘辛コーンは...ちょっと危険な美味さです。
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by tuguki3964 | 2011-12-19 14:36 | レシピ

ショートパスタのキャセロールの作り方。

今日、かなりいい加減に作ったキャセロールが味も分量もなぜかどんぴしゃ!

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忘れないように、自分用の覚書です。

 材料 (約?人分)  20cm×20cm のパイレックスのキャセロールひとつ分。

 ショートパスタ 2/3lb
 生ソーセージ 1lb
 パスタソース 22oz
 豆腐 1パック
 卵 2個
 モッツァレラチーズ 1 1/3c
 パルメザンチーズ 1/2c


1. ショートパスタを茹で、パスタソースで和えます。
   (最後にパスタにかける分 4~5ozを残しておく。)

2. ソーセージを5mm程にスライスしてフライパンでこんがり焼き、油を切っておく。

3. ボウルに手でむにゅむにゅとつぶした豆腐、卵、モッツァレラ1c、パルメザンをいれよく混ぜる。
   (モッツァレラ1/3は、トッピング用に残しておく。)

4. キャセロールに1/3のパスタを敷き、1/2のソーセージを並べ、1/2のチーズミックスをのせ、これを2度繰り返す。

5. 最後にパスタをのせ、1で残しておいたソースをかけ 350度のオーブンで25分。

6. キャセロールを取り出し、残りのモッツァレラをかけさらに20分。


出来立て熱々を召し上がれ~~~!
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これ、ショートパスタを大量消費するには最適だ...。
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by tuguki3964 | 2011-11-01 12:47 | レシピ